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2007年01月21日

ちゅら海水族館のちょっと楽しみ方

全国的に有名な」「沖縄美ら海水族館」

巨大な水槽でジンベエザメが3匹ドッド〜ン!!

マンタが5匹(?)もス〜イスイ〜!

これがこの水族館の、一番の売りですね。

ボクなりのこの水族館の楽しみ方がありまして・・・。

まず、行く時間。2時過ぎくらいに到着するように行きます。

そうすると、巨大水槽でのジンベエザメへの餌付けショーが、3時からあって、それを見た後フラフラと様々な水槽を見て回り・・・。

そのあと、4時からオキちゃん劇場というイルカショー。

約15分のショーの後、そのまま帰らずに、、、

イルカショーがあった隣のイルカプールに行ってみます。

のんびりと泳いでいるイルカの中に、「フジ」という名前のイルカがいます。

このイルカは、病気で尾ひれがなくなってしまったのですが、試行錯誤の末に人工的な尾ひれを開発し、それをつけて、のびのびと泳げるようになったイルカなんです。

普段はその尾ひれをつけていないのですが、このプールに行くと、その開発された尾ひれが展示されています。

さっきのイルカショーが終わった後にここに顔を出すと、、、どうやら、フジの餌付けの時間のようでした。

特にアナウンスや、人集めはしていません。けど、そこのスタッフの人に話しかけると、フジの話を教えてくれたり、餌付けの時に失ってしまった尾ひれに触らせてくれたりもしました。

膝くらいの深さの浅いプールで、同情した表情でフジの尾ひれをなでていると、フジは、大丈夫だよ、と返事をしてくれているようでした。

そんな、イルカとのふれあい、どうでしょうか?

あ、もうひとつ。

水族館に入ってすぐに、ヒトデやナマコに触ることができるところがあるのですが、そこにカワテブクロという名前のヒトデがいます。スタッフの人に、どれがカワテブクロがどれか聞いてみれば、教えてくれますよ。それに、触ってみてください。

その名の通り、革製品のような手触りがしますよ。



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posted by ほろりん at 20:28| 沖縄 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 沖縄めぐりの参考に | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
人工ひれのイルカって沖水のでしたか。話題になった子ですよね?
沖縄で一番魚や甲殻類が見れるのは海ではなくて そこだって言ってる人がいましたよ。
去年は時間がなくて素通りでした、次回は是非時間をかけて行ってみたいです!
Posted by flor at 2007年02月02日 23:02
コメントへのレス、遅くなっちゃいました。 m(_ _)m

確かに、いろんな種類があつまっているから、海に行かなくても満足できるんだけど、
やっぱり自分としては、海にドボンして出会った魚の方が、「生きてる」「この地球で一緒に生活している」というキモチになるんだよねー。
Posted by ほろりん at 2007年03月18日 15:04
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